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ダウン。

この1月~4月の忙しさは信じられないレベルに達しており、
4月になればヒマになる、閑散期になる・・・と思いながら
毎日、うつむいて仕事をしていたオレ。

鼻うがいを導入し、毎日の習慣にして以来、
驚くほど風邪もひかなくなり、
元気に過ごしていた・・・よーな気がしてたけど
やっぱり貸し出し任務で己の限界に挑戦したときあたりから、
疲れがたまりまくっていたよーで、
4日前に仕事をしていたら、
急に背筋が寒くなり、
1時間ほどで38度以上の高熱が出た・・・・

おおおお~~
もうオレの身体もいっぱいいっぱいだったのね~
断末魔だったのね~~

しかし、納期は厳守しなければならないため、
必死で作業を終わらせ、ぶじに納品した上で
ベッドに倒れこんだらもう起き上がれなくなった・・・

もう仕事はしなくないし、食べたくないし、
とにかく目をつぶって寝ていたい・・・・
もはやヨロヨロ

んなわけで、お得意様各所に病気休暇のお知らせメールを送り、
久しぶりに5日ほどずーっと寝たり起きたりして
過ごしていたオレである。

娘も味こそ微妙だけど、クリームシチューとか、
豚肉の生姜焼きとかで夕食を作ってくれ、
掃除や洗濯もしてくれ、
夫も最近のオレのワーカホリックぶりに
すかーりあきれていたため、
「よく寝なさい」と放置してくれた。
ありがたや、ありたがや・・・・
家族のありがたみをかみしめるオレ。

今朝あたりまで、歩くとまだめまいがしたが、
1時間ほど前から俄然体力が戻ってきたので、
もう回復軌道に入ったと思う。
よかったよかった・・・・

しかし、なんでこんなに極端なんだろう・・・

しずかにベッドで過ごしていたら、
ほんの3年前には、受注量が少ない月に
思わず、赤ペン先生のバイトに応募してしまったことがあったのを
思い出したのである。

あ~、あの赤ペン先生に採用されていなくって
本当によかったわ~ん
難関大学受験に特化した講座の赤ペン先生って、
超難関大学卒業生や大学院卒など、
ものすごーい学歴の主婦の方が
多数応募してくるみたいで、
オレごときの学歴や素養では見向きもされないらしーの。
ま~、よかったわあ、最初の段階でフィルタリングされて・・・

んなわけで、その時点では
不運に見えていたことも
しばらく時間が経って振り返ってみれば
ラッキーだったことに気づくことが多々ある、という
人生の教訓を
改めてかみしめた次第である。




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資本主義の最前線と親心の交差点。

うちのボンクラなお嬢さんも
成人式を迎えることとなり、
去年あたりから、貸衣装業者さんから
次から次へと成人式パックのDMが
舞い込むようになった。

ちょっと~、こんだけのDMのために、
どれだけ木材を伐採してるんだよぅ~
と、突然環境意識が高まるオレ。

そのわりにいろいろ業者に関してリサーチすると、
なかなかに最前線なのね・・・・
レンタルだ、レンタルだと何百回言っても
晴着をつくらせる方向に
力技で持ち込むという評判が高い業者や、
安いレンタル品はただの見せかけで、
実際には広告掲載アイテムの2倍以上の料金の
レンタルセットばかりの業者など・・・

まー、ネットの口コミには信憑性が低いものが多いから
全部信じるわけではないが、
とにかくいろいろ心構えが必要そう・・・・

で、レンタル専門の業者を選び、
とりあえず、娘のカメ姫を連れて
説明会とゆーやつに出てみたら、
その場で愛らしくヘアをアップにされ、
メークを施され、晴着を簡単に合わせられ、
デジタル写真を撮って進呈され、
気がついたらパック予約をしていたオレだった・・・・

だって~、とーってもかわいかったんだも~ん・・・
それが去年の10月のことで、
そのパック料金に「専門のフォトスタジオにおける前撮り写真全8ポーズ」
が含まれていたので、
先日、夫と娘と3人でそのフォトスタジオに乗り込んだ・・・

こ、ここがね、ほ・・・本当に
資本主義の最前線みたいなところで、
財布の紐をきゅっと締めて乗り込んだ
ジャンヌダルク的なオレも
結局敗北してしまったのよ~~

まず、予約した時間に行くと、
カメ姫さまが選んでいた総絞りの(じつに高い)愛らしい晴着、
帯などがすべてそろってオレたちを待っていた。

で、そこでさっそく着付け、
専門の女性スタッフによるヘアメイク・・・
1時間後に出てきたカメ姫さまは
ま・・・馬子にも衣装・・・・
大層愛らしくなっていて・・・・・

カメ姫はとっても細身なので、
山ほどタオルなどを入れられているのだが、
それでも明らかに細く、
まるで少女のよーに見える・・・・

か・・・・かわいいぃぃぃ~~

いや、ダメダメ!
心の財布の紐をきゅっと締めなおすオレ。

しかし、着付けの先生と
ヘアメイクの方に
「かわいい、かわいい」と何十回も言われた娘は
なんとなく変なフェロモンを発散している・・・・
まるでアイドル気取りになっているのが
感じられる・・・

その後、撮影スタジオに連行されるオレたち家族。
最初は料金に含まれている8ポーズの撮影をする。
ちゃんとした照明、
篠山紀信ばりに「いいね、いいね、かわいいよ~」を連発する
カメラマンのお兄ちゃん。
普段の娘からは絶対想像できないよーな
テキパキとした反応で
命じられたポーズをとるカメ姫・・・・

20分もすると、
「では8ポーズの撮影は終わったので、
今度はそれ以外の撮影に入りましょう!」
とカメラマンのお兄ちゃんがテンション高く宣言。
スタジオの隅のほーの
コーナーにしつらえた撮影箇所に連行されるカメ姫・・・

あとで判明したんだけど・・・・
このコーナーがプリティエフェクト満載の
魔物のよーなコーナーだったのよね~~

最も肌の色を美しく見せる照明、
背景も次々と変えられる精巧な舞台装置・・・・

そのよーなものを駆使しながら、
背景を夕暮れにしたり、桜満開にしつつ、
晴着撮影は続く・・・・

撮りも撮ったり100枚~~

トータル1時間の撮影セッションが終わり、
娘が着替え終わったら、
パソコンに100枚の画像を表示して
待っているスタッフさんのところに
家族で連行されるオレたち・・・・

最初は料金に含まれている8ポーズ・・・
どれも、そこそこかわいらしく撮れていて、
本来はこの8ポーズさえあれば十分なんだけど・・・・

それ以外の、プリティエフェクト満載の画像が、
とにかくアイドルみたいにかわいくって・・・・
ホリプロタレントスカウトキャラバンの
本選会に出てきそうな女の子みたいに撮れているのだから、
一応は女親であるオレ・・・・
どうしても、そのプリティエフェクト画像がほしくなってしまい・・・・

「データごと買えないのか?」

と尋ねると、最初はいろんなメッセージを盛り込んだ
冊子型のアルバム2冊+画像データで

「特別価格、12万円でご提供中です

はああぁ~~?
もう一度、値段の部分を言ってくだされ・・・・

12万円・・・・・12万円・・・・
うそやろ~っっ

夫の顔を見ると、
眉間に深いしわが寄っている。

「紙焼きでいいじゃないか、好きな写真を
何枚か紙焼きすればいいだろ?」

と至極まっとうなことを言うと、

紙焼きは一枚9千円だという・・・・・

きゅ、9千円?

つーことは、10枚も紙焼きしたら、
9万円・・・?

さすがのオレも正気に戻り、
「じゃ、いいわいいわ、8ポーズだけでいいわ」
というと、シナリオになかったのか、
スタッフのお姉さんがあわてて

「本当の素のデータだけでしたら、
5万円でご提供します・・・」

と言い出すではないか

5・・・・5万円・・・・・それって、高くねーか?

しかし、変なメッセ入りアルバム付12万円、
紙焼き1枚9千円を聞いたあとでは
お得に思えるから、
本当にオレの脳って
何か悪い虫がわいているのかもしれないわ・・・・

いろいろとはしょりますが・・・・・

はい、ご想像通り、プリティエフェクト満載画像がすべてふくまれた
データ100枚分を買いましたよ、素のデータで

「一生に一度の思い出」という言葉を
その日1日で、これまでの人生で聞いた数の
何倍聞いたことだろう・・・・・

本当にすごい資本主義の最前線だったわ・・・・
親の財布をパカパカ開かせる工夫が
これでもか、これでもかとこらされていて・・・

うちの夫なんか、
「いや、あのエゲつない資本主義の最前線っぷり、
繊細な人なら当てられて吐いてしまうんじゃないか?」
と驚いていました・・・・・

オレはまあ吐いたりはしないけど、
親心ってやつは、本当に
ATMの暗証番号みたいなもんで、
それをうまく刺激してくすぐることで、
かなりの金額を引き出せるんだな~と改めて実感・・・・
なんとなく敗戦投手のよーな気持ちになって
とぼとぼ家路についたのであった・・・

でもプリティエフェクト満載の
晴着姿は圧巻だったわっっ(←やはりバカ親)

執着なのか。

オレには本当に無駄な労力をつかってるなと思うことがある。
それはオレにとっては強烈なこだわりで、
まさにアイデンティティにかかわってるんだけど、
外から見たら、アホやね・・・としか思えないことだということは
重々承知の助である
でも止めることができない。

そのこだわりとは・・・

とにかく、絶対に太りたくないのっっ

遺伝的に太りやすい体質なので、
幼いころからいつも体重と格闘してきたわが人生・・・・

20歳ごろにジムに通い始め、
定期的にこれだけの量の運動をしていれば
絶対に太らないと判断できるライフスタイルが確立した。

だからオレは週に4回はジムに通っている。
一回ごとの滞在時間は1時間くらいなんだけど、
それでもジムで運動することで
体重が増えないのは
オレの精神安定の大きな要となっている。

でもっっ

最近仕事が忙しすぎて全然ジムに行けてない~~

夜は炭水化物を一切食べないなどして
なんとか極端なデブ化はふせいでるけど・・・・
でも50歳近くになると、
何もしないと転がる石のよーに体が緩んで
デブになっていくの~~

別にオレはモデルでもないし、
おまけに特に美人でもなんでもない
ただのオバハンだから、
多少太っても、セーターを着たときの
シルエットが醜くなっても
世間の人は誰も気にしないことは知ってるんだけど・・・・

でも、やはりデブになると
すごく気持ちが落ちてくるから
ジムに行けるように仕事を調整しないと・・・・

なんだろう、この強烈なこだわりは・・・・

だいたい、何かに執着するって、
もともとそれをもってないからなんだよね~。
もともと細い人とかって
太ることをまったく恐れていないし、
オバハンになって太ってきても
贅肉をつけっぱなしで自由闊達に生きてる人が多い。
金持ちけんかせず、ってやつかしら・・・・
うらやましい・・・でも、なれない・・・
でも自分の生き方はあまりにも無駄な動きが多い・・・

うちの娘は珍妙だけど、
体質的にはとっても恵まれていて、
身長165センチ体重45キロが
完全にデフォルトになっている。
ケーキも大好きで、食欲旺盛だ。
運動も、学校の体育と日常生活しかしていない。
それでもデフォルト設定は揺るがない。

なんだかなあ~~
オレもこういう体質だったら、
ここまで「太らないこと」に執着せずに
オバハンとしてのナチュラルな
体型の変化を受け入れることができたのかなあ~

今やってる大きな仕事が終わったら、
ジムで思い切り走って筋トレしよう・・・
(結局、ぜんぜん執着が捨てられないオレ

言葉が開く世界。

とうとうフィリピンドラマ、My Husband's loverを
最後の回まで見終わってしまった・・・・

ああ・・・今日から何を楽しみに生きていけばいいの~っ

と、しばし思いましたが、
枝豆とインゲン豆の種が配布されており、
気温が条件ピターリだったので
畑仕事をしに行きました・・・。
2時間半ですべての作業終了・・・
手際よくなったわ、うん、うん

枝豆はまいたあとに3~4日晴天が続き、
種が冷えない条件が必要なので
フィリピンのドラマに夢中になりながらも
天気予報をにらんでいたのだ。
何かに激しく夢中になっても
種まきの条件や、特売の確認を忘れない。
それが正しいオバハン道である。

ところで、タガログ語を
真剣に学ぼうと瞬間的に思ったりしたのだが、
その前に仕事関係で受けたいセミナーなどもあるので
冷静な頭でしばし考えよう・・・

でもっっ、ドラマの続編が作成される可能性が大きくなっており、
また映画化の話もあるらしーので、
それらに英語字幕がつかなかったら、ど・・・どうしよう・・・・
タガログ語の素養がないことが
40代後半になって
これほどの不利益をもたらすとは
誰が考えたであろうか・・・

いま、ソチで金メダルをとった羽生結弦くんの
中国をはじめとするアジアでの人気が
大変なことになっている。
フィギュアスケート関係の英語ウェブ媒体の掲示板や
フォーラムなどを見て回ると
中国や東南アジアなどのファンの方々が大勢集い、
ミステリアスな彼に関する情報を求めてさまよい、
数限られた英訳された情報などを交換している。

当然ながら、羽生くんの情報収集においては
日本語能力を持っている日本人が圧倒的優位にある。
動画だってたくさんアップされているが、
演技の動画でないニュースや報道系の番組では、
すべて日本語で答えている。

ああ、くやしいだろうなあ・・・
彼のことを少しでも多く知りたい
日本語を知らないファンの方々にとっては
どれだけくやしいことだろう。

しかし、若い脳というのはすごいもので、
何かに夢中になり、少しでもその情報を得たいと思うと
言語を異常な勢いで習得できるのである。
だから今、羽生くんに夢中のアジアのお嬢さんの中には
日本語を死ぬほど勉強し、
数年後には、羽生くんのインタビューを
スラスラ理解できるよーになる方が
かなりの数で出現すると思う。

いまは翻訳ソフトもあるけど、
やはり、その言葉を自分で理解し、
聞いた言葉とは全然違う。
自分のアイドル(崇拝の対象)が何を考えているのか、
どんな人柄なのか、どのような家庭環境で育ち、
どのような経緯で才能を開花させ、
脚光を浴びるようになったのか。
すべてを知りたいという強い気持ちと憧れ。
それが言葉の扉を開く。
そこで開いた言葉の扉が、
未来の可能性を開く扉になるかもしれない。

タガログ語の扉を開きたいオレだけど・・・・
フィリピンは英語が第二公用語みたくなっていて、
半分以上英語で情報を収集できるので、
オバハンになって瞬発力や情熱も減ってきてるし、
どうなるんだろう・・・ふ~ぅ
やっぱり情熱と妄想に加え、
どんだけ字を読んでも疲れない目とか、こらない肩とか、
若者のアドバンテージはすごいわよね・・・・

しかし、オレは17歳の頃、
あるアイドルに夢中になり、
それである言葉の扉に手をかけた。
それが今でも仕事になって
ゼニと豊かな学びをもたらしてくれている。
だからいま、アジアで羽生選手に夢中になっている女の子たちが
どんな気持ちでいるかわかる。
彼女たちはいつか言葉の扉を開き、
それが未来につながっていく。
そして国家間の緊張や対立を超えた
本当の異文化交流を生み出していくのだろう。

ちなみにオレが夢中になったアイドルは
マイケル・J・フォックスと
小説家のエリック・シーガルである。
マイケルのことが知りたくて
アメリカの映画雑誌やアイドル雑誌を買いあさったわあ~。
あと、エリック・シーガルの新作が
日本語に訳されなくなったので
ペーパーバックを買って必死に読んでいたわ・・・

マイケル・J・フォックスはパーキンソン病になり
現場から離れていたが、
この度、新しい番組に出演し、
日本のケーブルテレビでも放送されることになった。
エリック・シーガル先生はお亡くなりになった。

この二人がオレに言葉の扉を開く鍵を手渡してくれた。
本当にありがとう。

私は言葉がわからない。

前にちらっと書いたけど、
フィリピンで去年大ヒットした昼メロに
とにかく夢中~

ものすごく練られた脚本で・・・
出てくる登場人物全員に感情移入できる・・・
それぞれ、勝手に見える行動をとって
傷つけあったりしてるんだけど、
全員がそれぞれ、なぜそのような行動をとるのか
すべて理解でき、共感できて、
ああ、悪い人間がひとりもいないのに
なぜなぜうまく行かないんだろう・・・
とパソコンの画面の前で
毎日涙を流すオレ・・・

アホや・・・・

特に主人公の恋人のエリックが
小柄で筋肉質で、顔が・・・顔が・・・
い、異常なほどオレの好み

ま、オバハンになって
フィリピンの若い俳優さんに
胸をときめかせてる場合じゃないんやけど・・・
仕事も家事もあるし・・・

でも、日本では男性が
激しくマッチョなのがあまり人気なくて
若い俳優さんは細身の人が多いから、
お人形のよーにきれいだなと思うことはあっても
このよーに激しく夢中になることはない・・・

エリックは、なんというか、
ウエイトトレーニングがプロテインでつくったマッチョじゃなくて、
若い頃から肉体労働してマッチョになったよーな感じ・・・
スポーツで言えば柔道でついたよーな筋肉というか・・・
それで小柄・・・重いものを運ぶのがうまそう・・・・

エリック役をしているのは
デニス・トリーリオ(Dennis Torillo)という32歳の俳優さんで、
フィリピンでは昼メロになくてはならないイケメン俳優として
すでに確立した人気を誇っている方らしい。

彼に関する情報が欲しいオレは
Googleの海をさまよい、
検索をかけると、
かなりインタビューが出てくる。
やっぱ人気モノなのね・・・よしよし

でもっっっ

そのインタビューの半分以上に
タガログ語が混じってくるのよ~~!
しかも、ぜひ聞いてみたい質問の答えに限って
いきなりタガログ語で回答しているの~

タガログ語は英語と同じアルファベットなので、
タガログ語にいきなり変わっても
脳がその変化についていけず、
意味が急にわからなくなってパニックを起こす・・・

インタビューやプロモーションの動画も
すべてタガログ語・・・・

えええええ~~

思わず通える範囲にあるタガログ語教室を
検索してしまったオレ・・・
韓流ドラマにはまってしまった方々が
韓国語講座に通う理由がよく理解できた瞬間であった・・・

しかし・・・言葉がわからないって切ないわね・・・
しかも、急にわからなくなるんだもん・・・

野口雨情が作詞した童謡「青い目の人形」の

「わたしは言葉がわからない
迷子になったらなんとしよう」

という部分がオレの脳内でぐるぐるリフレイン・・・。
つ・・・次のオレの人生目標は
タガログ語習得になるのかしら・・・・
プロフィール

マリママ

Author:マリママ
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